ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2002年2月
 
1
仕事は楽しいかね?
デイル・ドーテン 著/きこ書房
 宇宙が信じられないような素晴らしいアイデアをくれるに、
きちんと受け止められる自分をつくっておきたい。
2
「ことばの魔術師からの贈り物」
オグ・マンディーノ 著/KKベストセラーズ
7つの指針を何度も読み返してプラスのエネルギーを
自分に与えたい。
3
「マックス・メモ」
デイル・ドーテン 著/きこ書房
最高の人が働くのにふさわしい最高の場所づくり、
人をひきつける職場にする10の作戦と実践したい。
4
「さあ、才能に目覚めよう」
マーカス・バッキンガム
ドラルド・O・クリフトン著 /きこ書房
朝から晩まで一番好きなことをして、それが仕事に
つながる術を磨いていきたい。
5
「あっ!と驚くしあわせのコツ」
小俣和美 著/総合法令
   
6
「変な人の書いたツイてる話」
斎藤一人 著/総合法令
ダントツの成功を収めた人の話はシンプルだけど
奥が深い。何回も味わいたい本。(CDがついている
のがうれしい)
7
「変な人の書いたツイてる話 II」
斎藤一人 著/総合法令
こちらも何回も聞き込みたい。本で読んで、
CDで聞いて、多角的に学べる。
8
「七田式右脳全開催眠法」
七田眞 著/文芸社
これからのビジネスシーンに右脳開発は欠かせなく
なりそうですね。
9

一風堂の秘密
河原成美 著/経済界

    
10
「イチローから盗め、
ビジネス動体視力」

杉山勝行 著/きこ書房
これからのビジネスに必要なスキルをイチローに
なぞらえて示唆する演出は面白い
11
2003年、日本国破産(警告編)
浅井隆 著/第二海援隊
 日本のおかれている状況が、とっても簡単に理解できる。
12
「2003年、日本国破産(対策編)」
浅井隆 著/第二海援隊
      
13
「すべての答えは自分にあった」
船井幸雄 著/徳間書店
   
14
「人生のスパイス」
ウィリー・ジョリー 著/きこ書房
 
15
「どうせ一度の人生だから
楽観主義で行こう!」

ジグ・ジグラー 著/きこ書房
ユーモアとはその人の人間性をさらけ出すところに
あるのですね。
16
「お金がふえるシンプルな考え方」
山崎元 著/ダイヤモンド社
人生は有限なので、自分の株価は年齢とともに下落する。
同じレベルの37歳と33歳なら、33歳の方が残る将来の
稼ぎが大きい分、価値が高まる!?
17
「理想のわたしになる!
最強のセルフプロデュース術」

シェリル・リチャードソン 著/きこ書房
自分を消耗させる源は、その道のプロを雇うことで解決できる。
自らを充電させ、より楽しいことで成果をあげよう。
18
「ニ宮尊徳翁の訓え」
童門冬ニ 著/小学館
   
19
「ドラッカーの箴言
日本は、よみがえる」
竹村健一 監修・望月護 著/祥伝
マーケティングとマネジメントのポイントと原則を
きっちり学べる本。お手本にしたい。
20
「他人の10倍仕事をこなす私の習慣」
和田秀樹 著/PHP研究所
「偉くなるほど、人から学び易くなる」というのは
思わぬ発見!向上心を持ちつづけると加速するはずだね。