ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2003年9月
 
1
「小さな会社の儲かるアタマの使い方」
山本隆雄 著/あさ出版
 
2
「定年後『ひとりビジネス』成功集」
船橋利幸 著/小学館文庫
 
3
「サービス哲学」
窪山哲雄 著/オーエス出版
 
4
「小さな会社社長のルール」
竹田陽一 著/フォレスト出版
 
5
「社長をだせ!実録クレームとの死闘」
川田茂雄 著/宝島社
 
6
「儲けを生みだす悦びの方程式」
小阪裕司 著/PHP研究所
 
7
「変革の哲学」
P.F.ドラッカー 著
/ダイヤモンド社
 
8
「金持ちA様×貧乏B様
〜成功の気づき方〜」

日テレ
ちょっとした判断の違いがこれほど大きな
違いを生み出す。簡潔だが、気づきのある本。
9
「会議なんてやめちまえ!」
スコット・スネア 著/早川書房
会議時間と頻度があまりにも多すぎる、と思ったら、
チェックしてみたい。
10
「これが答えだ!部下の潜在能力
を引き出す12の質問」

カート・コフマン&ゲイブリエル
・ゴンザレス=モリーナ著
/日本経済新聞社
 
11
「自己プロデュース力」
齋藤孝 著/大和書房
自分の表現方法について、大いなるヒントが
見つかる1冊。
12
「コーチングのプロが教える
心を動かすリーダーシップ」
鈴木義幸 著/日本実業出版社
 内容もさることながら、本の作り方自体もユニーク
で勉強になる。
13
「カルロス・ゴーン経営を語る」
カルロス・ゴーン&フィリップ・リエス 著
/日本経済新聞社
 
14
「成功する人たちの起業術
はじめの一歩を踏み出そう」

マイケル・E・ガ−バー 著/世界文化社

原書を以前読んだ(眺めた)ことがあるが、訳書
が出てよかった。個人会社から組織会社に発展
させるプロセスが参考になる。

15
「経営者の条件」
P・F・ドラッガー 著/ダイヤモンド社

時間の使い方を記録せよ、というメッセージ
には勇気付けられた。
お金も時間も記録してこそ改善があるよね。

16
「マネジメント」
P・F・ドラッガー 著/ダイヤモンド社
 
17
「プロフェッショナルの条件」
P・F・ドラッガー 著/ダイヤモンド社
 
18
「ドラッガーの箴言 日本は、よみがえる」
望月護 著/祥伝社
今後の日本の展望を考える上での根拠づくりに役立つ。
19
「楽しくなければ会社じゃない」
堀貞一郎 著/プレジデント社
再読。考え方の基軸を正してくれる。
20
「大丈夫!うまくいくから」
浅見帆帆子 著/幻冬舎
漠然と思っていることを、分かりやすく伝えてくれる
ので、納得感がある不思議な1冊。