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1 |
「無酸素登頂8000m14座への挑戦」
長尾三郎 著/講談社 |
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2 |
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「1人ビジネスであなたも
年収1000万円稼げる」
西田光弘
著/大和出版
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なぜ上手くいかないのか、が非常に具体的に分かり
やすく描写されているので、
自分のこととして読み進められる。
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3 |
「AWAKEN THE GIANT WITHIN」
ANTHONY ROBBINS 著
/THE INTERNATIONAL BESTSELLER |
オーストラリアの空港の本屋で立読みして
いたら、外国人が寄ってきて
「それは良い本だ!オレも持ってるぞ」
と言って、強くプッシュしてくれた1冊。
500ページもある。 |
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4 |
「FROM
0 TO 130 PROPERTIES
IN 3.5YEARS」
Steve McKnight 著/wrightbooks
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ベスト1にランキングされていた本なので、
意味も分からず買ってしまった。
内容はよく分からないが、本の構成やレイアウト、
ビジュアルな表現の仕方が参考になった。 |
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5 |
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「THE
LUCK FACTOR」
DR
Richard Wiseman 著/
RANDOMHOUSE
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知人から概要は教えてもらったので、
間違いなく興味深い本だが、熟読にいたらず。
フォトリーディングだけ。 |
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6 |
「THE
POWER of POSITIVE THINKING」
NORMAN VINCENT PEALE 著
/Simon&Schuster New
York
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これもフォトリーディングをして、
タイトルだけ流し読み。
この本のミニチュア版も購入し、
そちらで概要はつかんだので、
あせらずじっくり読み進めたい。 |
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7 |
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「101WAYS
TO MARKET
YOUR BUSINESS」
ANDREW
GRIFFITHS 著/
ALLEN&UNWIN
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情報起業家として事業を行うためのヒントが山盛り。
1トピック1ページ程度なので、英語の
トレーニングにも使えて、便利な1冊。 |
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8 |
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「歴史の哲学」
P.F.ドラッカー
著
/ダイヤモンド社
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9 |
「大魔神が教えるマーケティングの極意」
ジャック・トラウト 著
/阪急コミュニケーションズ
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物事をぎりぎりまで単純化して、いかに製品を
売るかの核心をつかむことがマーケティングの鍵。
一言で説明できるか? |
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10 |
「鬼のこれだけはするな」
染谷和巳 著/幻冬舎
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充実した人生を送るには、夢を2つ持とう。
1つは生活に直結した夢。もう1つは夢のような夢。
その両立が人生のバランス感覚を保たせてくれる。 |
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11 |
「安楽死のできる国」
三井美奈 著/新潮社
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需要がある以上、闇取引はなくならない。
それなら一定範囲で認める代わりに、
ガラス張りにして管理する。それがオランダ的考え方。
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12 |
「『閑』のある生き方」
中野孝次 著/新潮社
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エピクテートスの言葉は深い。
「自分の力のうちにないものを欲すれば、不幸になる。
だから、自分の自由になることだけを自分のもの
と思い、自由にならぬものは、それをそのまま受け入れよ」と。 |
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13 |
「ついに突きとめた究極の長寿食」
家森幸男 著/洋泉社
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魚や肉をバランスよく、内臓まで食べる。
大豆などの豆類やナッツ類を摂る。
野菜、果物や海草を多く食べる。は実践したい。 |
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14 |
「アイデアのヒント」
ジャック・フォスター著
/阪急コミュニケーションズ
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アイデアとは既存の要素と新しい組み合わせである。
アイデアが欲しいなら、それを手に入れた情景を
思い描けばいい。既に手に入った状態を。
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15 |
「会社を変える社員はどこにいるか」
川上真史 著/ダイヤモンド社
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人材そのものの競争力を高めるには、
被評価者自らが自分を評価できるセルフマネジメント力を
強化することが必要。 |
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16 |
「年金大崩壊」
岩瀬達哉 著/講談社 |
年金破綻の原因を「少子・高齢化」のせいにして、
官僚の天下り先確保やとんでもない公私混同を
している実体は、もっと国民に認知させるべきであろう。 |
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17 |
「ブッシュ家とケネディ家」
越智道雄 著/朝日新聞社 |
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18 |
「オリコンの法則」
小池聡行 著/総合法令
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いかに気を集めるか。法則を知っておくか感じる感性
を磨いておくか、いずれかの努力が必要のようだ。 |
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19 |
「巨富を築く13の条件」
ナポレオン・ヒル 著/きこ書房
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20 |
「働きがいのある人生」
ブライアン・トレーシー 著/きこ書房
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やらねばならないことをすべてやる時間は絶対にない。
これを知っていれば、最重要事項から着手できそうだ。 |