ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2004年7
 
1
「スイス人銀行家の教え」
本田健 著/大和書房
 
2
「朝起きるたびに、どんどんお金持ちになっている情報商人のすすめ」
岩元貴久 著/総合法令
   
3
「プロフェッショナルマネージャー」
ハロルド・ジェニーン 著/プレジデント社
      
4
「デビルマン 全5巻
永井豪 著
漫画と思ってあなどれない。
壮大な世界観が語られていて驚いた。
違ったところを刺激されて、たまには漫画もいいですね。
5
「1分間パパ
スペンサー・ジョンソン 著/ダイヤモンド社
       
6
「1分間ママ
スペンサー・ジョンソン 著/ダイヤモンド社
     
7
「失敗はなかったことにできる」
斎藤広達 著/ゴマブックス
 
8
「1週間自分リセット計画
ダーリン・ジーア 著/PHP研究所
 
9
「100億稼ぐ仕事術」
堀江貴文 著/ソフトバングパブリッシング
 
10
「人生の目的が見つかる
魔法の杖」

西田文郎 著/現代書林
P.63の質問は、私に大きな気づきと衝撃を与えてくれた。
11
「影響力の武器
ロバート・B・チャルディーニ 著/誠信書房
再読。言葉は正しく使いたい。
武器にも凶器にもなることを学べる恐るべき一冊。
12 「お金と英語の非常識な関係(上)」
神田昌典 著/フォレスト出版
   
13 「お金と英語の非常識な関係(下)」
神田昌典 著/フォレスト出版
    
14 「パパっとわかる年金絵本
高木隆司 著/こう書房
 
15 「初対面の1分間で
相手をその気にさせる技術」

朝倉千恵子 著/日本実業出版社
  
16 「あくせくするな ゆっくり生きよう!」
リチャード・カールソン 著/角川文庫
心の健康を呼び覚ますこと、
心をカラにした状態に保つこと。
それが結果的に生産性を上げてくれる。
17
「家族」と「幸福」の戦後史
三浦展 著/講談社現代新書
データをいかに読むか。家族の幸せをテーマに、その具体的な
切り口とストーリー展開が非常に参考になる一冊。