ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2004年12
 
1
「『絵本』小さいことに
くよくよするな!」

リチャード・カールソン 著/サンマーク出版
客観的に自分を振り返りたいときにパラパラすると、
ふとした気づきをもたらしてくれる。
2
「マジネタ」
長井秀和 著/ダイヤモンド社
ストレートな視点が面白い。
3
「イチローに学ぶ『天才』と
言われる人間の共通点」

児玉光雄 著/河出書房新書
目標は小単位にすることでクリアしやすくなる。
4
「ドラッカーに学ぶ
マーケティング入門」

片山又一郎 著/ダイヤモンド社
新しい事業展開を考えるときの
発想のヒントが得られる1冊。
5
「運が開ける3行ハガキ」
中谷彰宏 著/PHP研究所
   
6
「稼ぐ人だけが知っている!
13の氣づき」

岩元貴久 著/フォレスト出版
与えること、自分で買いたくなるか、など
身近なところにある気づきが得られる1冊。
7
「加速成功」
道幸武久 著/サンマーク出版
6つのことを同時にはじめて、
2〜3残ればそれでOK、という発想は
特に今の時代、重要である。
8
「成功曲線を描こう」
石原明 著/一世出版
すぐに成果が出なくても、
継続していけば必ず結果はでると
感じることができる。
9
「すべては
一杯のコーヒーから」

松田公太 著/新潮社
家業から企業にステップアップし、
周りを巻き込む上で最も大切なことは
熱い情熱と徹底したデータ調査であると確信できる。
10
「人生に奇跡をもたらす
7つの法則」

ディーパック・チョプラ 著/PHP研究所
再読。自分の心の動きや精神的なブレを
軌道修正したいときに 読みたい。