ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2001年7月
 
1
ザ・ゴール
エリヤフ・ゴールドラット 著
/ダイヤモンド社
まだ最後まで読みきっていませんが、
途中まででも ためになるヒントがいっぱい。
渋滞の理屈もよくわかる。
2
「会計のことが面白いほどわかる本」
(会計の基本の基本編)」

天野敦之 著/中経出版
 
3
「会計のことが面白いほどわかる本」
(新会計基準の理解編)」

天野敦之 著/中経出版
 
4
「ホスト王に学ぶ82の成功法 」
中谷彰宏 著/総合法令
自分の業界のノウハウが、異業種に生かせたり、
その逆もあることがよく分かりました。
5
「政治のニュースが面白いほどわかる本」
瀧澤中 著/中経出版
 
6
「金持ち父さんの
キャッシュフロー・クワドラント」

ロバート・キヨサキ
シャロン・レクター 著
/筑摩書房
従業員・自営業者・ビジネスオーナー・投資家にうち、
どこを狙いたいか、どうしたいか、がはっきりします。
7
「届かなかった手紙」
クレスマン・テイラー 著/文藝春秋
 
8
「京セラに学ぶ新・会計経営のすべて」
田村繁和 小長谷敦子 著/実業之日本社
 中小企業におけるキャッシュフロー経営がなんたるか
を知るには、とてもわかりやすくて実用的な本です。
9

物語を売れ
ロルフ・イェンセン 著/TBSブリタニカ

 自分らしさを表現し、ストーリーを伝えていける会社が
これからはますます支持されるのでしょうね。
10
超図解 奇跡の整理術
壺阪龍哉 著/かんき出版
 よりスムーズに仕事に集中するために、
何から手をつけられるか、 小さな第一歩を
見つけられます。