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「お金持ちになれる
1分間の魔法」
マーク・ヴィクター・ハンセン
&ロバート・アレン
著/徳間書店 |
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1億円を稼ぐ覚悟さえ本物なら、アプローチはいくらでも
あることを具体的に物語としてイメージさせてくれる。
実践的で面白い。 |
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2 |
「質問する力」
大前研一 著/文藝春秋 |
具体的な質問は具体的な答えをもたらす。
今は知識をつけること以上に、質問を作り出す力を磨くこと
が大切な時代だと感じる。そんな人に読んで欲しい1冊。 |
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3 |
「不良牧師!
「アーサー・ホーランド」
という生き方」
アーサー・ホーランド 著/文春文庫 |
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4 |
「海辺のカフカ(上)」
村上春樹 著/新潮社 |
ちょっと日常から離れた異質な疑似体験をしたいときに
ぴったりな本。この本は小説なので、フォトリーディング
ではなく普通にじっくり読んたので時間がかかった。 |
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5 |
「海辺のカフカ(下)」
村上春樹 著/新潮社 |
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6 |
「TESTED
ADVERTISING METHODS」
JOHN CAPLES 著/PRENTICE HALL |
初めて洋書にチャレンジ。今月から月に1冊のペース
で原書を見る(watch)ことにした。
読む(read)ではなく・・・。 |
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7 |
「ブランドなんかいらない」
ナオミ・クライン 著/はまの出版 |
ブランドつくりをする際には、同時に思わぬ反発の要因を
つくらないよう、じっくりマクロ的に考えることが大切ですね。 |
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8 |
「日本人よ、侍スピリットでよみがえれ!」
竹村健一 鍋島健士 著/致知出版社 |
日本人がもともと持っている精神的な柱を思い起こす
こと、自分を信じることの大切さに気づかせてくれる。 |
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9 |
「選ばれる男は見かけが違う!」
酒井尚子 著/PHP研究所 |
人前に出ることが多くなったので、どう見られているか
にも少しは意識を払おうかと・・・。 |
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10 |
「業績をのばす心技体」
内山博之 著/新日本保険新聞社 |
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11 |
「地球人口100億の世紀」
大塚柳太郎 鬼頭宏 著/ウェッジ |
スケールの小さなことに悩んでいる場合じゃないと
グローバルな視野を持てる本。
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「今がどん底這い上がるしか
ないじゃないか」
落合信彦 著/青春出版社 |
目先の狭い世界で生きているなあ、と感じたときに
落合氏の本は視野を世界に向けて広げてくれる。 |
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13 |
「金持ち父さんのビジネススクール」
ロバート・キヨサキ 著/マイクロマガジン社 |
ネットワークビジネスをやることには私は興味がないが、
そのメカニズムと特長を把握する意味で読んでみる
には良い本だった。 |
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14 |
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「パワープレイ」
内藤誼人 著/ソフトバンクパブリッシング |
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ここに書かれたノウハウは、プレゼンテーション、セールス
において即使えるものが盛り沢山。実践するかどうかは別と
して、知識としてまずは持っておきたい。
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「非常識に儲ける人々が
実践する成功ノート」
起業家大学 著/三笠書房 |
これまでの神田さんの本を短時間で総復習するには
便利な1冊。 |
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「なぜあの人はカリスマ
があるのか」
中谷彰宏
著/ぜんいち |
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自分の魅力を磨くためのコツが満載。カリスマはライフ
スタイルを売っているという発想には大いに共感した。 |
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「斎藤一人の百戦百勝」
小俣貫太 著/東洋経済新報社 |
本人ではなくお弟子さんが書かれたところに分かりやすさ
がある。商売人のプロとしての考え方が盛りだくさん
で何度も読みたい本。
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「7つの習慣」
スティーブン・R・コヴィー 著
/キング・ベア−出版 |
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「日本人らしく凛と生きる武士道の智恵」
梅谷忠洋 著/ゴマブックス |
自分の考え方がぶれていないか。自分に問い掛けたいときに
確かな物差しを与えてくれる貴重な1冊。 |
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「金持ち父さん貧乏父さん」
ロバート・キヨサキ 著/筑摩書房 |
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