ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2004年1月
 
1
「成功して不幸になる人びと」
ジョン・オニール 著/ダイヤモンド社
いかに俯瞰的な目で自分と周りに心配りをする必要が
あるかを気づかせてくれる。
2
「会社にお金が残らない本当の理由」
岡本史郎 著/フォレスト出版
 
3
「きっと!すべてがうまくいく」
ジェームズ・アレン 著/PHP研究所
このタイトルだけで、私は大いに助けられた。
4
早朝会議革命」
大久保隆弘 著/日経BP社
「会議は教育の場に最もふさわしい」は納得の一言。
5
「黒字浮上!最終指令(新装版)」
猿谷雅治 著/ダイヤモンド社
変革のときは、トップの姿勢と熱意がありき。
6
6000人を一瞬で変えたひと言」
大越俊夫 著/サンマーク出版
1つ1つの言葉に重みがある。考えながら読みたい1冊。 
7
「生きること、闘うこと太気拳の教え」
岩間統正 著/ゴマブックス
 
8

「『思い』が現実をつくる」
ジェームズ・アレン 著/ゴマブックス

 
9
「あなたはガルシアに手紙を届けられるか?」
エルバート・ハバード 著/三笠書房
 
10
富を手にする10の戦略」
ジャック・キャンフィールド他 著
/たちばな出版
人に任せることの重要性を再認識させてくれる1冊。 
11
日本人らしく凛と生きる
「武士道」の智恵」
梅谷忠洋 著/ゴマブックス
再読。映画「ラストサムライ」を観た後に読み直したら、
多くの学びがとても心にスッと入ってきた。
12
「『孫子』に学ぶ仕事完遂力」
梅谷忠洋 著/ゴマブックス
再読。上の本とあわせて、今の自分を客観的にチェック
するテキストとして最適。
13
「今日の芸術」
岡本太郎 著/知恵の森文庫
 
14
「ベンジャミン・フランクリン富を
築く100万ドルのアイデア」

リン・G・ロビンズ 著/産能大学出版部刊
15
「若き商人への手紙」
ベンジャミン・フランクリン 著
/総合法令

 

16
「ザ・リーダー」
ライル・サスマン他 著/ディスカヴァー21
17
「The Innovator's Dilemma」
Clayton M. Christensen 著
/Harper Business
18
「FOCAL POINT」
Brian Tracy 著/AMACOM
19
「成功者の告白」
神田昌典 著/講談社
人のストーリーから学べることは非常に多い。
成長意欲の高い人程、一読しておきたい本。
20
「自己プロデュース力」
齋藤孝 著/大和書房
再読。モハメド・アリの「先に宣言し、
後からそれに沿うように現実を整えていく」
発想はとても共感できた。