ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2006年11月
 
 
1
『信念の魔術』
C・M・ブリストル 著/ダイヤモンド社
 
2
『成功する「投資力」の伸ばし方』
泉正人 著/ソフトバンククリエイティブ
想定できるリスクをどれだけあらかじめ潰せる目処が立つか。
それを冷静に見極める目が大切と気づかせてくれる。
3
『4つのエネルギー管理術』
ジム・レーヤー トニー・シュワルツ 著
/阪急コミュニケーションズ
頭を切り替え、仕事から完全に解き放たれることのできる回復の儀式を見つけ出すことがポイント。
4
『出現する未来』
ピーター・センゲ他 著/講談社
今に意識を向けること、執着に手放してありのままに見ること。
自分の今の立ち位置を確認したいときに、お勧めの1冊。
5
『うつから現へ』
脇るみ子 著/PHP研究所
著者の主治医が語った「人と人として触れ合うことができた患者さんは死にません」 には、人がコミュニケーションによって生かされていることを裏付けているようだ。
6 『あの人が躁うつになったら』
  ジェリー・A・ファスト&ジョン・D・プレストン 著
/オープンナレッジ
反応せずに、対応できるようになるのは、時間が必要。
7
『第四の生き方』
アン・ディクソン 著/つげ書房新社
からだからエネルギーを発散させる方法を身につけよう。
封じ込めてはいけない。
8
『レバレッジ・リーディング』
本田直之 著/東洋経済新報社
レバレッジメモは、さっそくやってみたい。あ、この読書リストの
ページを利用しよう!