ここでは私が毎月読んだ本のリストを掲載しています。
公私の区別なく、そのときの私のアンテナにひっかかった本の履歴です。
その中でも特に「スゴイ!」と感じた本にはマークをつけてみました。
また、私は自分が良いと思った本はしばらくしてから読み直しますので、
中には月をまたいで重複している本もあります。

2001年10月
 
1
ライフストラテジー
フィリップ・マグロー著/きこ書房
  
2
「マッキンゼー式 世界最強の
仕事術」

イーサン・M・ラジエル 著/英治出版
  
3
「人は誰でも作家になれる」
中谷彰宏 著/ダイヤモンド社
すらすら文章を書くコツは、大好きな誰か一人に向かって
話すつもりで書けば良いのですね。 
4
「プロレスの経済学」
野呂一郎 著/オーエス出版社
私がいつか書きたいと思っていたネタでしたが、
先を越されて しまった・・・。
プロレス界の動きは、時代の流れに沿っている。
5
「なぜこの色が売れるのか」
ミミ・クーパー
アーリーン・マシューズ 著 
ジャパンタイムズ
とりあえずは、生産性アップのために、資料やファイルなどを、
イメージカラーで区分けすることから始めたいです。
6
「最強のセルフプロデュース術」
シェリル・リチャードソン 著/きこ書房
 
7
「十二番目の天使」
オグ・マンディーノ 著/求龍堂
「毎日、毎日、あらゆる面で、僕はどんどん良くなっている」
「絶対、絶対、絶対、絶対、絶対、絶対、あきらめるな!」が、
頭の中でこだまします。
8
「この世で一番の奇跡」
オグ・マンディーノ 著/
PHP研究所
「私たちの強さは弱さから生まれる」ということを知っていれば、
失敗を恐れず、立ち向かってゆく勇気を与えられる気がします。
9

「ウルトラ入門
決算書がたのしくわかる!」

石井清隆 著/かんき出版

「決算書から何が読み取れるか」を一から学びたい方には、
とっつきやすい本。
10
「新地球村宣言」
高木善之 著/ビジネス社
地球が今どんな状況にあるか、まずは知ることが大切だと
感じさせます。また、人に適切に伝えるコツも学べる。